CMS Designer - CMSを顧客のwebに簡単導入!
デザイン自由&シンプル設計。RSS対応。
デザイナー向け低価格web更新ツール。
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【修正】新規エントリの入力画面において、スキーマでinitdata属性をしていると、その項目に初期値が入力済の状態で表示されますが、initdataに"0"を指定していた場合、何も表示されない問題があり、この問題を修正しました。ご不便をおかけしました。ダウンロードページより最新版をダウンロードして下さい。
変更ファイル:version.php.inc, manager.php.inc
【変更】エントリの保存時に、これまでエントリ日時に関わらず、保存すると必ずエントリ一覧の先頭へそのエントリが移動する仕様でしたが、多くの方より「エントリ日時が新しい順に並んで欲しい」というご意見を頂き、このバージョンより、エントリ日時が新しい順に並ぶようになりました。自動ソート機能をご利用の際には、同じソートキーのものについてはその中でエントリ日時順に(降順で)並ぶことになります。この変更により、エントリ日時を細かく調整することで、ある程度任意の順番にエントリの並び順をコントロールして頂けるようになりました。これまで通りに「新しく保存したものが先頭に来るようにしたい」という場合は、エントリ日時を現在時刻で設定して保存するようにして下さい(現在日時を自動設定するチェックボックスがあります)。エントリ日時とは別に、記事の日時というものを設定・表示したい場合には、別途「記事の日時」等の名前で日時項目を追加して運用することも可能です。ご不明な点はユーザーズフォーラムにてご質問下さい。これまでご不便をおかけしました。
以前より要望のあった、公式twitterアカウントを開設しました。キャンペーンを開催中ですので、ぜひフォローして下さいね。バージョンアップ情報などもtwitterでも並行して提供していく予定です。
http://twitter.com/cms_designer
【修正】PHP5.4以降の環境で、php.iniのerror_reportingがE_ALLのみに設定されている場合に「Strict Standard」エラーが出る問題について対応しました。これまではPHP4環境に配慮し、このエラーを「error_reporting = E_ALL ^ E_STRICT」で非表示にして頂けるようご案内してきましたが、CMS Designer導入の大きな妨げになっていると判断し、今回よりStrict StandardエラーとなるPHP4コードを置き換え、PHP5以降対応とさせて頂きました。何か問題等ございましたら、お気軽にお問合せ下さい。
変更ファイル:version.php.inc, manager.php.inc, manager.menu.php.inc, manager.separetor.php.inc, manager.header.php.inc, manager.geolocation.php.inc, manager.file.php.inc, manager.date.php.inc, manager.int.php.inc, manager.text.php.inc, manager.base.php.inc
【追加】テキスト項目、数値項目、メニュー項目に「初期値」を設定できるようになりました。スキーマの各項目のタグ要素に initdata という属性を追加し、そこに initdata="あいうえお" のように記述して下さい。メニュー項目の場合はcaptionではなくidを指定して下さい。リファレンスマニュアルにも追記済です。
ダウンロードページにて、CMS Designerを使って指定したYouTube動画を埋め込むサンプルをご用意しました。

スキーマ項目として「videoid」という項目を作り、そこにYouTubeの動画ID(www.youtube.com/watch?v=XXXXXXXXXXX のXXXXXXXXXXXの部分)を入力すると、対応する動画が画面に埋め込まれる、というサンプルです。

その際に、自動再生や最大化表示アイコンの有無、タイトルバーの表示、コントロールの表示、等をCMS Designer側から選択できるようなサンプルになっています。

YouTubeの埋め込みに限らず、様々なサービス向けのHTMLタグの生成のサンプルとしてご利用下さい。

ご不明な点がございましたら、お気軽にユーザーズフォーラムでご質問下さい。
変更ファイル:version.php.inc, manager.php.inc, manager.file.php.inc, entryeditor.xsl
【修正】一部のブラウザで、ver.1.2.0a利用時に削除確認メッセージ等が文字化けする件を修正しました。ご不便をおかけしました。
【修正】画像アップロード時に、サーバ側のPHPで制限されたアップロードサイズ上限を超えた際に、これまでエラーメッセージが出ないままアップロードが失敗していた点に対処し、エラーメッセージが表示されるようにしました。
【変更】機能的な変更はver.1.1.18aと変わりありませんが、ファイルがUTF-8化されています。これまでCMS Designerは文字エンコーディングとしてEUC-JPを使用してきましたが、このバージョン以降はUTF-8を使用致します。これまでのEUC-JP版をご利用の方は、zipファイルに同梱の「EUC-JP版からUTF-8版へのアップデート手順.txt」をご覧ください。UTF-8化により、様々なJavaScriptライブラリや既存のインターネットサービスとの連携がしやすくなります。UTF-8化をお待ち頂いたユーザー様には、長らくお待たせして申し訳ありませんでした。今後、EUC-JP版は、セキュリティ対応以外には基本的にアップデートする予定はありませんが、どうしても必要な場合等は対応を検討致しますので、お気軽にご相談下さい
変更ファイル: version.php.inc, viewcore.php.inc, manager.php.inc, app.php.inc, manager.menu.php.inc, view.php.inc, cmsd_doc_reference.pdf

【機能追加】メニュー項目の選択肢ラベルをデザイン定義から簡単に利用できるようにする機能と、メニュー項目に外部エントリフォルダのエントリ一覧を読み込める機能を追加しました。これにより、メニュー項目の内容をコンテンツ管理者が編集したり、異なる種類のエントリ(例えば「コンサート情報」と「会場情報」等)を入れ子構造にして管理したりすることができるようになります。詳しくはリファレンスマニュアルに新しく追加された章を参照してください。

【追加】リファレンスマニュアルに、以下の章を追加・編集しました。
・メニュー項目関連の新機能。
 -「5.5.7 メニュー項目を表示する」に追記
 -「5.5.17 メニュー項目の選択肢リストを表示する」を追加
 -「7.5 メニュー項目の選択肢として他のエントリ一覧(外部データソース)を読み込む」を追加。
・geolocation項目について  - 「3.5.10 dataタグ - geolocation」
・「8.資料」を追加
 -「8.1 デザイン定義(XSLファイル)へ渡されるエントリデータのXML」を追加。
変更ファイル version.php.inc, viewcore.php.inc
【修正】ファイル項目をページに埋め込んだ際に、ブラウザ上で実際にダウンロードされる日本語ファイル名が、firefox上で文字化けしていたのを修正しました。
原因は、利用しているサーバにアップデートがあり、PHP機能に不具合を含む状態になっていた為でした。サーバ運営会社に問い合わせを行い、適切な状態に修正して頂きました。現在は復旧しております。この間、サイト閲覧でご不便をおかけし致しました。
サーバーの強制アップデートに伴い、ライセンス購入画面に障害が発生しておりました。現在は問題なくご利用頂けます。ご不便をおかけした皆様にお詫び申し上げます。
1月下旬頃より、ユーザーズフォーラムでエラーが表示されたり新規ユーザー登録できない障害が発生しておりました。原因はサーバ管理会社によるサーバメンテナンスによるもので、現在は復旧しております。ご心配とご不便をおかけして申し訳ありません。
4/1から施行される新消費税対応につきましては、4/1早朝に行う予定です。5%から8%の消費税となり、税抜き価格49,800円に対して税込み価格53,784円となります。税抜き価格自体の変更はございません。これに伴い、3/31 23:00~4/1 1:00までの間、ショッピングカートを停止致します。ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
バージョン番号のみを修正した1.1.16bをリリース致しました。既に1.1.16aをインストールして頂いたユーザー様には大変お手数をおかけしますが、最新版を再ダウンロードしてご利用ください。

変更ファイル version.php.inc
【修正】1.1.16aのバージョン番号が1.1.15aのままになっておりました。大変申し訳ありませんが、再度アップデートをお願いいたします。version.php.inc以外のファイルに変更はございません。
【修正】PHP4環境において、「Fatal error: Call to a member function on a non-object in ~」のエラーが発生する場合がある件を修正しました。
【変更】文字エンコーディング変換機能の利用時に、HTML5のmetaタグでcharsetを指定していた場合にも、自動的に文字エンコーディング指定が置換されるようにしました。
【修正】CSSの一部に機能していない記述があった為、これを削除・修正しました。詳しくご指摘下さったT様、ありがとうございました。
表題の件について、ユーザー様よりご指摘がありました。
現在のファイルは修正済です。バージョン表記のミスによりトラブルや確認のお手間をおかけしまして申し訳ありませんでした。m(__)m
ユーザーズフォーラムでご指摘がありました、「リファレンスマニュアルからソースコードをコピー&ペーストした際に、ソースコードが重複したりおかしなコードが入り込んだりする」という問題を修正致しました。

原因は、Word2010からPDF書き出しを行う際のオプションで「アクセシビリティ用のドキュメント構造タグ」のチェックがされていた事でした。このチェックを外して再度PDF書き出しを行うことで、問題が解決致しました。

長らくご不便をおかけしまして、申し訳ありません。この件について他に何かございましたら、ユーザーズフォーラム等でお申し付けください。m(__)m
【変更】これまで、ブラウザで表示した画像ファイルを「右クリックで保存」すると、「viewimg.jpg」などのような名前になっていましたが、「entryname.00001.00000001.jpg」のようにユニークIDに基づくファイル名が付くようになりました。サイトを丸ごとローカルに保存したりしたい時などに便利です。
【変更】上記に関連して、画像キャッシュのファイル名が変更になりました。内部的な仕様ですので、ユーザー様の利用に関しての影響はございません。
【修正】1.1.14aの修正に漏れがあった為、再度修正を致しました。ご指摘があるまで長らく気づいておらず、大変ご迷惑をおかけ致しました。
【修正】セキュリティ向上の修正を行いました。
【現状特に問題が起きていないユーザー様は、アップデートの必要はありません】
PHP5.4.4環境でテストを行った所、大量のNoticeエラーが発生したというご報告を受け、対処を行いました。PHPの仕様変更により、細かい部分でNotice(注意)レベルのエラーが発生するようになっていたようです。気づくのが遅くなり、申し訳ありませんでした。同様にPHP5になってからStrictレベルのエラーが発生するようになっていますが、こちらはPHP4との互換性を保つためのものです。いずれPHP4のサポートを終了することになるかと思いますが、現状では、PHPの設定でStrictレベルのエラーを表示しないようにして運用するようにしてください。
【機能追加】ファイル項目のインライン表示に対応しました。詳しくは、リファレンスマニュアル「5.5.4 ファイル項目を出力する」をご覧ください。
【変更】管理画面のセッションに用いているCookieのHttpOnlyフラグを有効にしました。これによりセキュリティが向上します(急いでバージョンアップしなければならないようなものではありません)。
変更ファイル:manager.js, entryeditor.xsl, version.php.inc, 及び ckeditorフォルダ全て
【機能追加】オープンソースのWYSIWYGエディタ「CKeditor」に対応しました。詳細はckeditorフォルダ内のhowtoテキストファイルをご覧下さい。
表題の通り、1.1.11dのapp.php.incにテスト用のコードが残っており、エラーになるとのご指摘を受け、修正致しました。1.1.11dをインストールされた方は、このapp.php.incを上書きしてください。リリースの際のミスでお手数をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
※問題が起こっていないサイトについては急いでアップデートする必要はありません。
【不具合修正】一部環境(弊社では、XREAサーバがPHP5.3へ変更された後発生しました)にて、CMS Designerを埋め込んだページの一部(現状見つかっているのは、cmsd:outputタグでdisable-xslt-encodingをTrueに設定しているページ、又は外部XML読み込み機能を使っている一部のページ)が「サーバからの応答なし」になる不具合を修正しました。原因はXSLライブラリの不具合と思われますが、これを回避するようにしました。
変更ファイル:app.php.inc, version.php.inc
【不具合修正】ver.1.1.10aで差し替えられたpreg_split関数の使用方法に間違いがあり、画像のアップロード時にwarningが発生して保存内容がおかしくなる不具合がありました。確認不足で大変ご迷惑をおかけしました。
【修正】1.1.10a以降、バージョン番号が記述されたファイルの更新が漏れておりました。今回より再開します。
ver.1.1.9aで追加された「フリーワード検索」機能に「検索結果に非公開エントリが表示されてしまう」という不具合があり、これを修正しました。初歩的なミスで大変ご迷惑をおかけしました。
これまで15件固定だった、管理画面での1ページ表示件数ですが、これを15/30/50/100で切り替えられるようにしました。
もともと15件固定だった理由は、コンピューターに不慣れな管理者様にとって、ブラウザ画面が下へ長々とスクロールする画面が使いづらいのではないかと考えたためで、この為、多くの環境でスクロールしなくても全体が見えるギリギリの15件程度としていました。現在ではブラウズ環境自体も様々であり、スクロール程度の操作であれば問題ないぐらいにコンピュータ操作も一般化したと思われる為、ユーザー様からの要望もあり、表示件数の切替を行えるようにしました。
Google Maps API対応サンプルにつきまして、v2およびv3ともにリンク切れ状態になっておりました。先日の更新時にファイルのリネームを行った際に、リンクの修正ミスが発生しておりました。
現在は修正済みです。内容についてご不明な点がございましたら、ユーザーズフォーラムまでお寄せください。
【不具合修正】一部環境で、埋め込みページの表示時にcompilation errorというエラーが表示される問題に対処しました。
【不具合修正】PHP5.3で非推奨になったsplit関数をpreg_split又はexplodeを使用するよう変更しました。
【変更】geolocation項目を利用する場合に使う地図入力画面であるinputgmap.phpを、Google Maps API v3に対応させました。これにより、API Keyの取得・設定が不要になりました。但し、v3ではIE6は非対応となっております。v2はIE6にも対応しておりますが、現状で廃止されることがGoogleによって決定されております。その上でv2をご利用の場合には、inputgmap_v2.phpをinputgmap.phpと差し替えてご利用下さい。geolocation項目についての詳細は「Google Maps APIを使った地図表示サンプル」をご参照下さい。
フリーワードによるエントリ検索機能と、デザインパラメータ機能を追加しました。どちらも高度な利用方法になる為、ご利用の際には最新のリファレンスマニュアルをよくご確認ください。

また、諸事情により長らく更新が滞っており、多方面の皆様にご心配とご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。今後もCMS Designerは改良を重ねていく予定です。
KDDIコミュニケーションズが提供するCPIレンタルサーバーサービス主催の無料CMSセミナーにて、弊社CMSDesginerもセミナーを開催いたします。
導入からその実装・カスタマイズについて、ウェブデザイナーの視点から現場で使っているコード実例を用いてご説明する予定です。
どうぞふるってご参加ください。

■セミナー概要
「CMS Designer のご紹介 ~導入からその実装・カスタマイズ」
これから CMS Designer の導入を検討している方へ、実際のウェブサイトへのCMS Designer の組み込み・記述方法などを、コード実例を用いながらご説明します。
このセミナーを受けていただくことで、CMS Designer をサイトに組み込めるようになります。
【 講師:株式会社アル・デザインワークス 代表 新出 ゆきえ 】

開催日程 2010年 11月 11日(木)18:00 開場 /18:30 開演 / 20:30 終了予定
費用 無料
定員 30名
場所 KDDI ウェブコミュニケーションズ 6階セミナールーム
東京都千代田区麹町三丁目6番地 住友不動産麹町ビル3号

■タイムテーブル
18:00開場 受付
18:30開演、オープニング
18:35CMS Designer について
18:45CMS Designer の基本的な実装(実演デモ)
19:30休憩
19:40実際の活用事例を元にした実装(実演デモ)
20:10質疑応答・応用操作等

■お申込み方法:
CPIウェブサイトの弊社セミナー案内ページにある
お申込みフォームよりお申込み下さい。

▼CPIのCMS無料セミナーの詳細スケジュール及びお申し込みはこちら
http://www.cpi.ad.jp/seminar/cms/seminar_cmsd.html

▼CPIの開催するCMS8日間連続無料セミナー開催の詳細はこちら
http://www.cpi.ad.jp/seminar/cms/?mid=cpi_20101006_3
ユーザーフォーラムの移転を予定しておりましたが、移転の前準備としてフォーラムのシステムをアップデートしたところ、動作が軽快になったようですので、これでしばらく様子を見たいと思います。データの移行には恐らく成功しておりますが、問題などございましたらご連絡頂ければ幸いです。
ユーザーフォーラムの不調で大変ご迷惑をおかけしております。

多くのユーザー様よりご指摘を受けており、現在サーバ移転を計画中です。

一時期、データベースが安定したかのように見えた時期があったのですが、その後エラーが頻発するようになり、サーバ会社からもデータベースの不調に関して何の回答・連絡もない為、現状のサーバの継続利用を諦めることになりました。

移転先のサーバを選定中ですが、現在利用しているフォーラムの掲示板システムが若干古いものの為、移転先でスムーズに移行が可能か不明な状況です。完全な移行が難しいかもしれませんが、まずはフォーラムの正常稼動を目指したいと思いますので、ご了承頂ければ幸いです。m(__)m

フォーラムの新サーバへの移行完了は、早くて10月前半、遅くとも10月中には行う予定です。
ただいま原因を究明中です。
皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、今しばらくお待ちください。

【追記】7/16 22:45
原因はレンタルサーバ上のデータベースサーバの障害と思われ、7/14にレンタルサーバ会社に対処を依頼済なのですが、現在のところ復旧されておりません。
ご迷惑をおかけしており、申し訳ありません。

【追記】7/18 21:44
サーバ管理会社より、対応に最大7日間かかる(復旧できなかった場合は別サーバを提供)との回答を得ております。大変ご迷惑をおかけしておりますが、もうしばらくお待ち頂けますよう、お願い申し上げます。
本当に申し訳ありません。

【追記】7/25 22:57
サーバ管理会社からの連絡はまだないのですが、どうやら復旧した模様です。大変長らくご迷惑をおかけ致しまして申し訳ありませんでした。
CSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」へご参加くださった皆様、ご来場ありがとうございました。

イベントでは、「MTから乗り換えるなら?」という挙手による投票にて、8社中2位というもったいない評価を頂きました(「乗り換える」というよりも、これまでMTがマッチしなかった案件に適用できそう、ということだと思います)。

CMS Designerは他のCMSとはコンセプトや使い方が大きく異なる為、その点を理解して頂けるかどうか心配だったのですが、うまく伝わっていたとしたら嬉しいです。

当日のプレゼンでは分かりにくい点もあったかと思いますが、ご不明な点がございましたらぜひ、ユーザーズフォーラムやメール等でご質問下さい。また、ご要望につきましてもなるべく取り入れたいと思います。

尚、当日のご質問の中で「.phpファイルの前後に特殊なタグを入れる必要があり、IEで見るとそのせいで互換モードになってしまう」というものがあり、アンケートでもその点を心配されている方が何人かいらっしゃいましたが、これは.phpファイルをローカルPC上で(サーバにアップロードする前に)直接IEへドラッグ&ドロップする等してプレビューする場合の話であり、サーバへアップロードしてphpとして実行された結果には、これらの独自タグはもちろん表示されません。アンケート等で誤解されている方がいらっしゃいましたので・・・。

ローカルプレビューにおいてはご指摘の通りご不便をおかけしますが、一般的にCMSの組み込み後は実データを使っての表示テストが不可欠で、サーバ上へアップロードしてからのプレビューであれば問題は起きませんので、お試し頂ければ幸いです。ローカルプレビュー問題につきましては、何らかの対策を検討したいと思います。
重大なセキュリティ・アップデートを行いました。大変お手数をおかけしますが、早急なバージョン・アップをお願い致します。バージョンアップ方法はダウンロードページに記載されております。
CSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」(2009年6月27日開催)
http://lp6.cssnite.jp/

CSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」(2009年6月27日開催)

上記イベントへの出演が決定致しました。

CMS Designerについてご興味をお持ちの方や、他のCMSとの比較をしてみたいというお客様は、ぜひイベントへご参加下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。
レンタルサーバー「CPI」様のX10~X50Plusプランにて、PHP5上でCMS Designerが動作するようになりました。

こちらをご参考に、PHP5.2.8を選択してご利用ください。(PHP5.2.4を選択するとCMS Designerは動作しませんのでご注意下さい)

CPI様におかれましては、CMS Designerへの対応、誠にありがとうございました。
【機能追加】オープンソースのHTMLエディタ「FCKeditor」に対応しました(FCKeditor本体は同梱しておりません)。FCKeditorの利用方法はリファレンスマニュアルをご覧下さい。
【機能追加】ページキャッシュに対応しました。サーバ側でのキャッシュと、ブラウザ側でのキャッシュに対応します。これによりページ表示速度が大幅に向上します(デフォルトではページキャッシュはOFFになっています)。ページキャッシュの利用方法はリファレンスマニュアルをご覧下さい。
【不具合修正】外部XML出力機能で、日付情報を取得する為の補助処理がPHP5で機能していなかったのを修正しました。
ロリポップ!レンタルサーバー」にて、PHP5上でCMS Designerが動作するよう株式会社paperboy&co.様に対応して頂きました。

株式会社paperboy&co.様がCMSDの動作を保証するものではございませんが、弊社でも動作を確認致しましたのでご連絡させて頂きます。
【重要】ver.1.1.7bには、必要なファイルがいくつか含まれておりませんでした。ご迷惑をおかけしており申し訳ありません。
現在確認済みなのは、version.php.incとリファレンスマニュアル、インストールマニュアルです。アップデートの場合にはバージョン番号が古いままという問題のみですが、新規インストールの場合にはバージョン表示時にエラーが表示されます。
リリースファイルを作成するプログラムと手順に問題がありました。既に対処済みです。大変お手数ですが、バージョンアップ又は再インストールをお願い致します。
【不具合修正】ユーザー編集画面でユーザーIDがログインユーザーIDになってしまう不具合に対処しました。
【不具合修正】デザイン定義内の属性付きのdivやli等が、タグ名と属性名がくっついて出力される不具合に対処しました。

※ご連絡頂いたユーザー様に感謝すると共に、不具合についてお詫び申し上げます。最新版で再度お試し頂ければ幸いです。
【機能追加】エントリフォルダ単位にユーザー権限を指定できるようになりました。詳しくはリファレンスマニュアル「4.7 ユーザー権限」をご覧下さい。※当機能は、ページに閲覧制限をつける機能ではありません。編集者に対して制限をつける機能となります。
【変更】ユーザー編集権限追加に伴い、管理画面のログイン中にユーザー名を表示するようにしました。
【変更】CMS Designerで管理する画像とファイルについて、ブラウザキャッシュが効くようになりました。リピーターやリロードが多いサイトの負荷軽減策として大きな効果があると思います。

詳しくはこちらのニュースリリースをどうぞ。
【追記】2009.03.31
CPI様に、PHP5上でのCMS Designer対応をして頂きました。詳しくはこちらをご覧下さい。
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PHP5上でのCMS Designerの動作についてですが、一部サーバでXSLの設定が有効になっていないものがあり、「XSLT functions is not supported.99」エラーになることがユーザー様の報告により分かりました。

このサーバには、弊社が推奨しているCPIも含まれます(PHP4上では問題なく動作します)。これは弊社の確認ミスです。CPIをご利用のユーザー様は、現状はPHP4の設定で動作させるよう、お願い致します。

弊社が試験に利用しているXREAについては問題なく動作しています。

PHP5上でXSLを有効にするには、configureに引数--with-xsl[=DIR] を追加する必要があるようなのですが、この件を含めてCPI様(KDDIウェブコミュニケーションズ様)に確認中です。

尚、サーバ上でCMS Designerが動作する条件を簡易的にチェックする「check.php」は、現在この症状を検知することができませんのでご注意下さい。この件の確認が取れ次第、check.phpを更新する予定です。
cssniteロゴ
主に首都圏を中心に質の高いウェブ技術系イベントを開催している「CSS Nite」が、なんと福井で開催されます。cssnite代表の鷹野氏を始め森田氏、益子氏、西村氏、新谷氏、森氏と著名人が集合します。
弊社もサポーター団体として今回のイベントに協力させて頂いております。

http://cssnite.fisc.jp/
□日 時:平成20年 3月 8日(土) 13:00 ~
□定 員:150名(事前申込)
□参加費:2000円
□会 場:響のホール(福井市中央1-4-13)
□主 催:(財)ふくい産業支援センター
□公式サイト:http://cssnite.fisc.jp/ (申し込み可能)

参加費の2000円はイベント後交流会での1ドリンク+軽食を含んでいますので、実質的にはほとんど無料のイベントです。

お近くの方はぜひ、ご参加下さい。既に申し込み者数が110名を超えているとのことですので、お申し込みはお早めにどうぞ。
【重要】【不具合修正】ユーザー様よりご報告があったXSS脆弱性を修正しました。過去の全てのバージョンが対象となります。最新バージョンでは修正済みです。大変お手数ですが、旧バージョンをご利用の方は早急に最新バージョンにアップデートするようお願い致します。ユーザーの皆様には大変ご迷惑をおかけします。
ver.1.1.6cには修正ミスがありました。1.1.6cをお使いの方は、大変お手数ですが最新版との差し替えをお願い致します。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
【不具合修正】ver.1.1.6cの修正ミス(誤った文字エンコーディング名の指定)を修正しました。大変ご迷惑をおかけしました。
【不具合修正】いくつかのPHP5環境上でmktimeに関するWarningが発生する件に対処しました(弊社試験環境では発生しない為、修正後未確認です)。
1.1.5a以降のバージョンで、「~」(波形文字)が文字化けする問題に対応しました。この問題につきましては、バージョンアップしなくても、cmsd:outputタグにdisable-xslt-encoding="True"を指定して頂くことでも回避可能です。

また、PHP5環境に試験的に対応しました。試験段階ですので、PHP5環境で正式に運用されるのはまだお控え下さい。皆様からの不具合などのご連絡お待ちしております。
CMS Designerのユーザーズフォーラムでは、phpbbというオープンソースのフォーラムCGIを利用しておりますが、ここしばらく急に反応速度が遅くなる現象が発生しております。

皆様には大変ご迷惑をおかけしております。
もし、タイムアウトなどが発生した場合、申し訳ありませんが再表示など試みてください。

公式サイトそのものの表示速度も併せて多少遅くなっていることから、サーバへの負荷が高くなっているものと推測されますが、当サイト自体のアクセス数や負荷は特に変化しておらず、共用レンタルサーバ特有の、他ユーザーの一時的なアクセス負荷上昇が原因とみて調査中です。

もし何か不都合な点などございましたら、cms(アットマーク)al-design.jpまでご連絡下さい。
先日ver.1.1.6aをリリースしたばかりですが、ユーザー様より下記の不具合のご指摘があり、修正したものをリリース致しました。複数ユーザーで利用しており、気になっていた方も多かったと思います。ご不便をおかけして申し訳ありませんでした。
また、もう一点、デザイン定義作成時のエラー表記を整形し、見やすくしました。相変わらず英語メッセージのままですが、多少はエラー発生時の心理的抵抗が減ったものと思います。

【不具合修正】ユーザーAでエントリを編集後、ログアウトしたりしても、別のユーザーBがそのエントリを編集しようとすると「別のユーザーが編集中です」というメッセージが出る不具合を修正しました。
【変更】デザイン定義記述ミスの際のエラーメッセージを、PHPのエラーメッセージそのままではなく、もう少し分かり易い形にしました(英語メッセージのままですが・・・)。
今回は主に不具合対処がメインです。

・機種依存文字を入力した際に「?」になる場合がある不具合に対処しました。

・デザイン定義側でmethod属性を"html"ではなく"xml"にした場合、中身のないdivタグ等が空要素に変換されてしまう件(XSLライブラリの仕様)にも対処しました。XHTML出力の際には重要かと思います。

・また、一部のサーバ上での表示の不安定さ(ごく一部の、主に自前で構築したサーバや古いサーバ等です。正常に動作するサーバでは、安定して動作しています)を解消する為、表示処理に大きな変更を加えています。
この為、これまでより多くのサーバ上で動作するようになったと考えていますが、逆にこれまでと異なる処理に変えた事で別の問題が起きる可能性もあると考えています(時間をかけて充分な確認はしておりますが、確実ではありません)。

既に運用中のサーバのバージョンアップをする際には、現行バージョンのソースファイルを一旦バックアップし、問題が起きたらすぐに戻せるようにしておいて下さい。また、問題がおきましたら弊社までご連絡頂ければすぐに対応させて頂きます。

・今回の新機能である「インラインXSLT」は、主に開発時支援機能として実験的にリリースしています。
これはわざわざデザイン定義ファイルを作らなくてもPHPファイル内に直接デザイン定義を記述できる機能で、ちょっとした表示テスト等の際に便利です。

例えば、次のように記述できます。
<cmsd:entry name="xxx">
  <cmsd:design>
    <xsl:template match="entry">
      <xsl:value-of select="title" />
    </xsl:template>
  </cmsd:design>
</cmsd:entry>

cmsd:designタグ内に、xsl:template以下を記述して下さい。
 レンタルサーバ運営会社様より動作確認済みのご連絡を受け、動作確認レンタルサーバ情報に「チカッパ!レンタルサーバー」様を追加しました。

 チカッパ!レンタルサーバーは、アクセス解析、WEBメーラー、FTPツールを標準装備しており、容量1GB~2GB、php 4.4.2となっています。
 運営は「ロリポップ」や「ムームードメイン」と同じ株式会社paperboy&co.様で、サーバの特徴は次の通りです(2007年7月12日現在)。

 ・525円/月~。
 ・マルチアカウント
 ・マルチドメイン
 ・共有SSL

 チカッパ!レンタルサーバー
 http://chicappa.jp/
CMS Designerからアップロードした写真を、動画風に表示するFlashブログパーツを作成しました。
静止画の写真を、ズームやパン(移動)、フェード・エフェクトなどを駆使してまるで動画のように印象的に表示します。
このブログパーツはCMS Designerと組み合わせた場合のみ無償でご利用頂けます。

詳しくはこちらをご覧下さい。
http://cms.al-design.jp/course.php?eid=00003
株式会社アイジュピタが、「CMS Designer」向けの支援ツールとしてCMSをExcelから更新可能にするソフトウェアの販売を開始しました。
これまでCMS Designerでは大量情報の一括入力を一件ずつ行う必要があり、一括入力支援機能を求められていました。「CMS Designer一括入力支援システム」は、Excelを使って大量の情報をCMS Designerへ一括で入力できるようにします。
Excelの操作に慣れたスタッフを持つ企業は多く、こうした企業がCMSツールを導入する際に、過去の情報資産を移行するようなシーンを想定しています。Excel2003 SP2に対応。Windows専用。

詳細はこちらからどうぞ。
http://cms.al-design.jp/newsreleases/20070601a/

※「CMS Designer一括入力支援システム」のご購入は株式会社アイジュピタの公式サイトより可能です。
http://www.sev.or.jp/ijupiter/world/cmsd_entry/
CMS Designerを公式にサポートしているレンタルサーバーCPI(Servision株式会社様)が、10周年記念キャンペーンとして7月1日まで「初期費用0円&ドメイン取得無料キャンペーン」を実施中です。
http://www.cpi.ad.jp/campaign/10th/

CPIを利用するとCMS Designer商用ライセンスの優待販売も受けられますので、この機会に一度ご検討されてはいかがでしょうか。
http://cms.al-design.jp/hosting_cpi.html
アル・デザインワークス(代表者 新出ゆきえ、福井県越前市)は、全国のホームページ制作業者向けに販売しているCMS(コンテンツ管理システム)「CMS Designer」に、Google Mapsの地図を利用した観光/店舗地図/セミナー等のサイトをCMSで構築できる機能を1月26日に追加した。

→詳細
 http://cms.al-design.jp/newsreleases/20070127a/
Google Maps APIを用いた地図のサンプルを公開しました。
http://cms.al-design.jp/sample/maplog/

ver.1.1.5a以降が対応します。
また、ダウンロードページから上記サイトの設定ファイル群とソースコードをダウンロードできるようにしました。

よろしければご利用下さい。
週末起業フォーラム様がセミナーイベント「CMS Designerで始める簡単更新Webサイト構築」を開催して下さいます。3月10日、新潟となっています。
http://www.shumatsu.net/blog/kanto_shinetu/activity/000608.php

「CMS Designerを実際にインストールするところから始めて、HTMLベースで作成したダミーサイトをCMS Designer上に移植するところまで実演する形式で進行」という、極めて実践的なセミナーとのことです。

CMS Designerの導入セミナーは多くの方からご要望がありながら弊社としてなかなか実現できていないこともあり、今回のような試みは大変貴重なものと思います。弊社から今回のセミナー参加者向けのディスカウントクーポンを発行しておりますので、ご興味のある方はこの機会をご活用下さい。
大きな機能追加として、Google Mapsを使った位置情報入力が可能になりました。
また、かねてより要望のあった現在日時の取得機能を追加しました。現在日時の取得機能についてはリファレンスマニュアルをご覧下さい。
Google Maps API対応については暫定リリースです。詳しい利用方法については追ってユーザーズフォーラム等で解説致します。

その他3件の不具合に対処しました。そのうち1件は、特定の条件下で特定の文字が入力されると、エントリ表示時にエラーになるというもので、気づかないうちにエラーになっているケースが考えられます。
可能な方はバージョンアップを推奨しますが、現在の環境のバックアップを取った上で、バージョンアップ後に表示に問題があった際にはすぐ戻せるようにしてからバージョンアップして下さい。
アル・デザインワークスは12月29日〜1月4日までお休みを頂きます。

2006年は多くの方々に多大なご支援を頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。
2007年もがんばってまいりますので、またご意見、ご指摘などよろしくお願い申し上げます。

新年は1月5日より営業致します。
不具合3件に対処しました。画像キャッシュがうまく機能しない方、エントリにブログパーツを埋め込もうとしたがうまくいかなかった方など、バージョンアップすると改善する可能性があります。
主に細かな不具合対処を中心としたリリースです。不具合対処以外では、数値項目のsize属性が指定できるようになりました。
サーバの設定によって、ログイン時やエントリ保存時等にNoticeレベルのエラーメッセージが出る場合があった点に対処しました。
現在エラーが出ていない方はそのままで特に問題ないと思いますが、可能な方は念の為バージョンアップをお願い致します。
ver.1.1.4aをリリースしました。
今回は多くの小さな新機能、変更点が入っております。
URL自動リンク機能、エントリのランダム表示機能、アップロード時の画像自動縮小保存機能、縮小画像のキャッシング機能が主な機能追加点です。
それ以外の主な変更点として、ブログパーツなどで使われるiframeやscriptタグなどをテキスト項目に直接記述できるようになった点や、コンテンツ管理画面のエントリ編集画面からエントリ一覧へ戻った際にページ番号が保持されるようになった点などが挙げられます。
詳しくはダウンロードページの更新履歴をご覧下さい。
外部XML/RSSを読み込んでお好きなデザインで表示する機能を試験的に追加しました。<cmsd:xml src="http://..." design="..." />タグにて、指定したURL、もしくはローカルファイルのXMLデータを読み込み、designで指定したデザインに変換して表示できます。デザイン定義ファイルは、schemaフォルダにxmlという名前のフォルダを作成し、"xml.デザイン.design.xsl"という名前で保存すれば利用できます。designを指定しなかった場合、元データがUTF-8のままで出力されます(Ajax用途)。ニュースサイトからのニュースの読み込みや、Amazon ECSからのデータ読み込み等、ご利用方法は多彩です。マニュアルには未掲載の為、不明点等はユーザーズフォーラムでご質問下さい。

その他、XHTML出力時にBRやHRタグ等の空要素の空白が除去されてしまう件と、一部環境でWarningが出ていた件に対処しました。

詳しくはこちらをご覧下さい。
【不具合対処】一部の環境でスキーマのseparator使用時にエントリの新規追加をしようとするとエラーが出る件と、スキーマのseparatorのcaptionを省略すると「captionが指定されていません」というエラーが出る件を対処しました。
【不具合対処】一部環境において、PHPのエラーメッセージが出ていた箇所を修正しました。
レンタルサーバーサービスを提供している株式会社CPI様と、ウェブサイト運営時におけるより良い運営環境の支援に向け、協力体制の下でさまざまなサービスを提供していくことに合意致しました。
第一弾として、CPIレンタルサーバー契約者様へのCMS Designerの優待販売を開始します。
CPIレンタルサーバーについて 
プレスリリース内容
細かい不具合修正を行いました。

【変更】コンテンツ管理画面の初期パスワード「himitsu」を、パスワード無しに変更しました。
【不具合対処】metaタグのcharset自動変換機能にて、charset=euc-jpではなくcharset=EUC-JPと大文字で書いた場合にうまく自動変換できない不具合に対処しました。
【不具合対処】環境によってパスワードの暗号化アルゴリズムが異なる場合があり、これまで初期パスワードとしていた「himitsu」が無効になってログインできなくなる場合があった為、初期パスワードを無しにしました。
【不具合対処】site.config.xmlのoutput属性にてxslt-libnoやdisable-xslt-encodingを指定し、正しく画面出力できた場合でも、コンテンツ管理画面は文字化けしてしまう、という不具合に対処しました(したつもりですが、再現環境が無い為確認できていません。ご報告をお待ちしております)。
ver.1.1.2bをリリースしました。
セパレータを利用した場合に、コンテンツ管理画面で階層移動や保存を行おうとするとエラーになる場合がある不具合を修正しました。ver.1.1.2aにて混入した不具合です。ご迷惑をおかけ致しました。m(_ _)m
ユーザー様からのご要望が多かった、今後の機能追加予定を掲載しました。

この予定表は暫定的なものであり、状況によって常に変動する為、参考程度にお考え下さい。
大変お待たせしました。約5ヶ月ぶりのバージョンアップとなります。
今回のバージョンアップ内容は次の通りです。

【新機能】出力文字コードの変換機能。
【新機能】エントリ一覧とエントリ詳細の連動表示。
【新機能】エントリフォルダ一覧、エントリ編集画面に「区切り」を入れる機能。
【変更】XSLTライブラリが原因で動作しないケースを減少。設定をsite.config.xmlで行えるよう変更。

詳しくは最新のリファレンスマニュアルをご覧下さい。

今回、出力文字コードの変更機能の実装の為にソース全体を検証しなおす必要が発生し、リリース予定全体が大きく遅れてしまいました。今後はもう少しスムーズにリリース致します。引き続き次のバージョンアップ作業に入ります。

尚、今回の出力文字コード変換機能を携帯サイト構築に適用できるかについては未検証です。今後検証を進めていきます。
 福井県総務部情報政策課が運営する「ふくいけんきっずぺーじ」に、CMS Designerが採用されました。ページ更新を担当される方からも「使いやすい」と好評を頂いております。制作はアル・デザインワークスが担当しました。
 http://www.pref.fukui.jp/kids/
去年末の記事ですので既にご存知の方も多いと思いますが、macromediaサイトにてXMLとXSLの入門的な記事が公開されています。
XMLについて全くの初心者という方は、こちらをお読みになると概要が掴めるかと思います。

XMLの概要
http://www.macromedia.com/jp/devnet/dreamweaver/articles/xml_overview.html

XSLの概要
http://www.macromedia.com/jp/devnet/dreamweaver/articles/xsl_overview.html

Dreamweaver 8では、XMLを全面的にサポートしており、XSLの作成も可能になっています。CMS Designerと併せてご利用下さい。
 β版公開から1年目を迎えた本年を記念し、ライセンスご購入の方の中から5人毎に1名様に、ライセンス料金を全額キャッシュバックするキャンペーンを実施致します。
 また、このお年玉付きクーポンご利用者様には全員もれなくライセンス料が2000円OFFになりますので大変お得です。
 皆様、このチャンスをお見逃しなく!
 →キャンペーン詳細
 CMS Designerでポッドキャスティングを行う為のサンプルを作成しました。ポッドキャスティング制作キットの配布の前に、実証実験として一旦試験データを公開します。

 ポッドキャスティングURL:
 http://design.main.jp/sample/podcasting/vibrapc.php
 ↑このURLを、iTunesのpodcastingに登録して下さい。

 試験データには、福井の誇る伝説の「唱歌系ロックバンド」、ビブラスラップ[VibraSlap]の曲を、なんとフルバージョンで提供して頂きました。
 この場を借りてお礼を申し上げます。m(_ _)m

 ビブラスラップは、福井コパ内松木屋にて12月20日17:00より、インストアライブを行います。皆様ぜひご参加下さい。

 このポッドキャスティング・サンプルについての詳細/お問合せはこちらからどうぞ。
CMS Designerについてご自分のサイトやメルマガ等で紹介して下さる方(アフィリエイト・パートナー)を募集します。
アフィリエイトプログラムとは、そのサイトを見て購入が行われた場合、アフィリエイト・パートナー様に報酬をお支払いする制度です。
詳しくはこちらをご覧下さい。
PHP4.4.0以前の環境で発見された重大なセキュリティホールについてですが、CMS Designer Ver.1.1.1aがPHP4.4.2-devの環境で問題なく動作することを確認しました。
(4.4.2-devは、正式版ではありませんが現在最新のPHP4環境です。変更履歴を見ましたが、PHP4.4.2-devはまだほとんどPHP4.4.1と変わりません。変更点もCMSDに影響がありそうなものはありませんでした。)

よって、皆様の環境においてもPHP4.4.1以降へアップデートされることを強く推奨致します。register_globals=Offになっていれば恐らくPHP4.3.11のままでも問題ないとは思いますが、確証はありません。

尚、弊社の環境で動作したとはいえ、皆様の環境で絶対に問題が起きない事を保証するものではありません(ユーザー様の個別の環境全てを把握するのは困難な為です)。アップデートに置かれましては充分注意して作業を行われますよう、よろしくお願い致します。

もし問題等発見されましたら速やかに対処致しますので、ご連絡頂ければ幸いです。
PHP4の4.4.0以前とPHP5の5.0.5以前のバージョンに、“最悪”のセキュリティホールが発見されました。

基本的には、PHPの設定で register_globals=offになっていれば問題ないと思われるのですが、他にも様々な要因が絡むため、完全に問題がないとは言い切れません(申し訳ありません)。

基本的には最新のPHP4.4.1にアップデートすればセキュリティホールはふさがるのですが、CMS Designer自体をPHP4.4.0以降の環境で動作させた実績がなく、どうなるか現時点で未定の状態です

弊社で試験環境として用いているサーバーが共用レンタルサーバの為、こちらの都合でPHPのバージョンを上げることができず、現在レンタルサーバ管理者に問い合わせ中です(対処は予定に挙がっている、という回答を得ていますが、時期が未定です)。

大変ご迷惑をおかけしております。

もしユーザー様の中でPHP4.4.1環境、もしくはPHP 4.3.11用のセキュリティパッチで動作した、もしくは動作しなかった、という方がいらっしゃいましたら、cms@al-design.jpまで情報をお寄せ下さい。m(_ _)m
問題が出ましたら、すぐに対処させて頂きます。

情報が入り次第、すぐにご報告させて頂きます。
現在、週明けには結果をご報告できるよう、準備中です。ご迷惑をおかけしますが、今しばらくお待ち頂ければ幸いです。

途中経過はユーザーフォーラムを参照して下さい。

【関連情報 2005-11-4 13:00】
・CMS Designerでは$GLOBALS変数や、import_request_variables関数、PEARは使っておりません。また、register_globals=offでも問題なく動作します。
・ロリポップ様のレンタルサーバー(弊社利用のサーバー)は、未だにPHP4.3.10の、register_globals=onの環境です。.htaccess にて「php_flag register_globals Off」を追加して頂ければ、最悪の状況はとりあえず回避できます。
・XREA様のサーバースペース(s52)では、PHP4.3.11でregister_globals=offになっているようです。恐らく問題はないかと思うのですが、予断を許しません。

【追記 2005-11-5 0:30】
・XREAのサーバーはPHP4.4.2-devに切り替わっているようです。各自お確かめ下さい。
10月17日付の中日新聞(福井欄)にて紙面の3/4と大きく取り上げて頂きました。[スキャン画像]
以下、記事よりの抜粋です。

「インターネットのホームページ(HP)の更新を簡単にし、中小企業とWebデザイナーを支援−。越前市向陽町のウェブデザイン会社「アル・デザインワークス」がそんな便利なソフト「CMSデザイナー」を開発、ネット上で販売している。」

「企業が自社のHPを更新するには、担当社員が自らHP制作ソフトを使って行うか、制作を依頼したWebデザイナーなどに頼む必要がある。大企業は数百万円もするCMSを導入して更新を簡単にするのが一般的だが、中小企業はコスト面から導入できない場合が多い。社員が更新するには複雑なシステムを学ぶ必要がある。依頼を受けたデザイナーも、企業と更新の内容を何度もやりとりする手間がかかり、大規模な更新に対応できない場合はシステム開発会社の手を借りる必要があった。」

「「CMSデザイナー」はHPに部分的に埋め込むことができ、掲載商品の価格など変えたい部分だけを企業側が簡単に更新できる。企業とデザイナー双方の時間的、経済的コストが大幅に減るという。」

「五月に武生市(現越前市)の新事業創出活動等支援事業の認定を受け、六月には小規模なインターネット業者向けの雑誌で技術賞を受賞するなど、ソフトの評価は高い。」
10月13日、14日と福井産業会館で開催された「ふくいITフォーラム2005」のITベンチャーブースに出展致しました。
二日間、たくさんのご来訪、誠にありがとうございました。お陰様で非常にたくさんのお客様に製品を知っていただく事ができました。
お名刺を頂いたお客様には後ほどクーポンを送付させて頂きますので、いましばらくお待ち下さい。
アップロードしたファイルをブラウザから「開く」事ができなくなる不具合が発見されました(ver.1.0.3以降の不具合)。特にver.1.0.3以降をご利用の方は今すぐバージョンアップをお願いいたします。ご迷惑をおかけした事をお詫び申し上げます。m(_ _)m

主な変更点:
【新機能】画像のフリーレイアウト機能:ブログのように、画像項目にアップロードした画像を、コンテンツ編集者が任意のtextarea項目(又はtext項目)の任意の位置に埋め込めるようにしました。画像項目の「IMGタグを生成」リンクをクリックすると、その画像を表示する為のIMGタグをクリップボードにコピーすることができます。これを任意の文中にペーストして下さい。
【不具合対処】ファイル項目に登録したファイルを「保存」ではなく「開く」で開こうとすると、エラーになる場合がある不具合を修正しました。ver.1.0.3にて混入した不具合です。ご迷惑をおかけ致しました。m(_ _)m

これ以外にも、コンテンツ管理画面上での画像サムネイル表示など、今回は多数の変更を入れました。詳しくはダウンロードページの更新履歴をご覧下さい。
【新機能】埋め込み命令をタグ形式に一新。旧命令群も引き続き使用できますが、非推奨となる為、なるべくタグ形式に置き換えるようにして下さい。移行方法はfull版に同梱の「新埋め込み命令タグへの移行方法.txt」をご覧下さい。
【不具合対処】エントリフォルダに対してpublishcontrol="on-off"又は"full"を指定し、公開設定を「非公開」に設定後、publishcontrolを"none"に変更した場合、本来全てのエントリが見えるようにならなければならないはずが、エントリ一覧は見えているのにエントリ詳細は見えない、という状態になっていた不具合に対処しました。
次回バージョンアップの予告です。
これまでの埋め込み命令は、

<?php cmsview::listtop( "news", "default") ?>

のようにPHPの命令そのものだったのですが、次回バージョンアップにて全面的に命令を見直し、タグの形式で記述できるようになります。

元々、機能追加に伴い埋め込み命令が複雑化してきたことを受け、ver.1.0.0eでもう少し体系化された命令群を試験的に導入したのですが、プログラマー寄りのそれらの命令群はデザイナーさん達にはあまり受け入れられなかったようで、見直しを検討しておりました。

次回のバージョンアップでは、次のようなタグ形式で埋め込み命令を記述できるようになります。

<cmsd:entrylist name="news" design="default" />

見た目にもHTMLとなじみ、属性名が入って内容も理解しやすくなると思います。ご期待下さい。

8月中のリリースを目指して調整中です。
【新機能】公開/非公開の設定、及び公開予約ができるようにしました。詳しくはリファレンスマニュアル「4.4 site.conig.xmlへのエントリ定義の追加」のpublishcontrol属性をご覧下さい。
【新機能】コンテンツ管理画面から、該当エントリの表示URLを直接開けるようにしました。詳しくはリファレンスマニュアル「4.4 site.conig.xmlへのエントリ定義の追加」のentrypageurl属性、listpageurl属性をご覧下さい。
【不具合対処】コンテンツ管理画面からアップロードした画像やファイルのパーミッションが600になってしまい、FTP等でバックアップを取る事ができなくなる場合がある不具合を修正しました。尚、既にこの症状が出ている方は、こちらを参考に復旧を行ってください。
【新機能】要望の多かった、コンテンツ管理画面にて、繰り返し項目の順序を並べ替える機能を追加しました。
【新機能】要望のあった、スキーマのfile項目、img項目にて、最大ファイルサイズの指定をバイト単位以外にも「MB」や「KB」で指定できるようにしました。これまで"1024"と指定していたものは"1KB"、"1024000"と指定していたものは"1MB"と指定できます。
【新機能】要望のあった、スキーマのtext項目、textarea項目に、minlength(最低入力文字数)を指定できるようにしました。1以上を指定すれば、その項目は入力必須項目になります。
【変更】絞込み条件をURLパラメータから指定した場合に、パラメータ値が空の場合にはその項目を条件から外すようにしました。これで、簡単な検索フォームと連動して絞込み結果を表示できるようになりました。
Dreamweaver MXにて、CMSDのコマンドを埋め込んだphpファイルが、勝手にUTF-8のエンコーディングに変更されてしまい、表示が文字化けする事があるようです。

未確認ではありますが、この現象はdreamweaverの不具合と思われます。

対処方法をこちらにまとめましたので、ご参照ください。
http://cms.al-design.jp/phpbb/viewtopic.php?t=191
CMS Designerを取り扱えるデザイナー会社、個人ウェブデザイナー様の募集を開始致しました。
登録して頂いたデザイナー様には、ライセンスの優待販売、当サイトへの掲載などをさせて頂く予定です。
詳しくはこちらをご覧下さい。
ロリポップサーバーが現在随時 メンテナンス中のようです(6/21〜6/30)。
このメンテナンスの結果、サーバーによっては「CMSDを埋め込んだPHPが“ページを表示できません”というエラーになる」場合があります(ちゃんと表示できるページも同時に存在するので要注意)。
この場合、includeフォルダ内のxmlconfig.php.incをエディタで開き、$gXsltLib = 20; に設定して下さい。
以上、ロリポップサーバー以外でも、上記のような事象が発生した場合は同じ事をお試しくださいませ。20でもダメな場合、他の設定値も試してみてください。
【追記】現在ではこのメンテナンスは終了しています。このお知らせの内容は、メンテナンス中の一時的なものではありません。この現象が発生するサーバーでは、上記の対応を恒久的なものとしてください。
「月刊SOHOドメイン」誌が開催している「SOHOホームページ大賞2005」の「技術賞」に選ばれました。

これも、いつも応援頂いている皆様のおかげです。
今後ともより使いやすいツールを目指して頑張ります。

受賞の記事は6月13日発売号の「SOHOドメイン」誌に掲載されます。もし見かけたらぜひ読んでみてくださいませ。
1.0.1aに「コンテンツ管理画面のエントリ一覧が正しく表示されない」という不具合があり、修正しました。申し訳ありませんが、1.0.1aをインストールされた方は、こちらを再度インストールして下さいませ。m(_ _)m
【新機能】エントリ一覧をTABLE内にグリッド状に配置するのに便利な命令を追加しました。
【新機能】エントリデータの任意の1項目を、デザイン定義を使わずに直接出力する機能を追加しました。
【新機能】コンテンツ管理のエントリ一覧画面を、15件毎に改ページするようにしました。
【新機能】バージョン情報を確認できるようにしました。コンテンツ管理画面上部のメニューより「バージョン情報」を開いてください。
細かな不具合にいくつか対処しました。
主なものは、リスト項目を使用した際のエラーに対する対処です。小さな変更として、output="html2"を使った際に、文末に改行が無くてもbrタグが出力されるのを抑制しました。
その他、新機能等はありません。
 キャンペーン期間中、CMS Designer商用ライセンスご購入予定で「現在運用中の」ウェブサイトを手軽にCMS化したい、というお客様のCMS導入をお手伝いします。
 支援対象となったお客様のウェブサイトをアル・デザインのスタッフが直接拝見し、CMS化のアドバイスからスキーマファイル、デザイン定義ファイルの作成代行、又はお手伝いします。
 詳しくはトップページ右下のパネルをご覧頂くか、メールにてお問い合わせください
表示時ソート機能とタグ除去表示機能を試験的に公開しました。
「試験的」の理由は、埋め込みコマンドの形式を大幅に変更した為です。ユーザーさんからのフィードバックを得て、正式版とさせて頂く予定です。
詳しくはユーザーズフォーラムをご覧下さい。
これまでPHPのエラーメッセージがそのまま出力されていた箇所のうち、一部についてもう少しエラー原因がわかり易いメッセージを出力するよう変更しました。
一度登録した画像又はファイルを管理画面にて削除した場合に、ファイルは削除されるのにエントリデータ上はファイル情報が残っている事がある不具合に対処しました。
Web Designing』2005年4月号、P162に、CMS Designerがニュースとして取り上げられました。Web Desiging 4月号は「XHTML+CSSの実践的なトラブルシューティング」等、即戦力で役に立つ内容です。お勧めなので、店頭からなくなる前にぜひどうぞ。
導入事例を掲載しました。CMS Designerを導入したサイトがありましたら、ご紹介ください。当サイトにて掲載させて頂きます。
いくつかの小さな使い勝手向上と、不具合対処をしました。
主な変更は、「エントリ編集時に入力エラーになっても、元の入力値が保持されるようにした」「表示の際に、該当のエントリがなくてもエラーメッセージが出ないようにした(代わりに空のデータを出力するようにした)」「URLパラメータから絞込み条件を渡さなかった場合は、絞込み条件自体を削除するようにした」の3点です。
導入するだけでちょっとしたウェブサイトが立ち上がる、お手軽パック「スターターパック」を作成しました。これまで「敷居が高い」と感じていらっしゃった方や、具体例が欲しいという方等、ぜひご利用ください。ダウンロードページからダウンロードできます。尚、こちらにスターターパックをインストールしました。ご参考までにどうぞ。
正式版となるver.1.0.0aをリリースしました。同時に、正式版リリース記念・特別ディスカウントキャンペーンを開始しました。皆様ご利用頂ければ幸いです。
おそらく正式リリース前のβ版最後のアップデートです。
特に問題なければ、この内容のまま明日にはver.1.0.0.0[正式版]となります。
細かい機能追加を行なっています。主なものは「アップロードファイルサイズ制限」「NEW表示対応」「テキスト入力欄の大きさ指定」「曜日の取得」です。
詳しくは更新履歴をご覧下さい。[download]
動作環境のページにレンタルサーバ『Speever』さんを追加しました。Speeverさん直々にCMS Designerの動作検証をして頂きました。ありがとうございました。m(_ _)m
詳しくはニュースリリースをご覧下さい。
Mac上のブラウザにてユーザー管理のパスワードの更新が入力不可のままになっていたのを修正しました。また、一部のサーバでWarningが出ていたのを修正しました。[download]
マルチユーザー対応しました。これにより、複数ユーザーによる編集が可能になりました。詳しくは更新履歴をご覧下さい。download
サンプルサイトを作成しました。管理画面のサンプルはありませんが、どんな感じで動くのかの参考にしてください。管理画面のスクリーンショットはこちらからどうぞ。
RSS配信機能を追加しました。cmsview::entryコマンドにて、エントリIDを与えない場合に自動的に先頭のエントリを表示するようにしました。XSLT-APIの選択優先順位をSablotronを優先するようにしました。download
この「お知らせ」をCMS化して、テスト段階のRSS配信機能を付けました。お手持ちのRSSリーダーなどで試して頂ければ幸いです。[XML] 
不具合等はフォーラムまでご連絡くださいませ。
新しいチュートリアルを公開しました。
最も良くあるパターンとして「既存サイトにCMS Designerを組み込む」という流れをチュートリアルでまとめました。動作確認済みのサンプル付きですので、より理解しやすくなったと思います。
サーバーによってはXSLT変換時にunknown encodingエラーが発生していた不具合に対処しました。download
いくつかの細かい機能追加と、不具合に対処しました。download
スキーマのtext/textarea項目のoutput属性を変更し、既存のエントリを保存しなおしても、新しいoutput属性が適用されない不具合を修正しました。download
スキーマのdataタグのtype属性値の設定ミスに対して専用のエラーメッセージを表示するよう修正しました。また、一部のサーバでエントリ保存&削除時にWarningが出ていたのを修正しました。download
一部のサーバーにて、エントリを保存する度に円マークが増えていく不具合を修正しました。download
グループキーの指定が効かなくなる不具合を修正しました。また、マニュアルを全体的に加筆・修正しました。download
Macにてコンテンツ管理画面の動作が不安定だったのを修正しました。MacIE5.1.7で確認しています。download
日付や時刻の入力に対応しました。また、エントリ更新日付を修正できるようになりました。download
運用中のスキーマ変更に一部対応しました。お客様の要望に応じて後から項目を追加・削除することができます。download
DOM XSLT-APIに加えてSablotronのXSLT-APIに対応したので、動作するサーバが増えたかと思います。download
ユーザーズフォーラムにてご意見おまちしています。 download